12/26更新
・喜楽荘の前で降雪約30p。風が吹き荒れ、予報程は積もらなかったが、年末年始に滑り込みセーフで間に合ったようです。終日ほとんど日も差さず風も強く、2本のゴンドラも運休。日影ゲレンデがオープンして今日は山麓ゲレンデでのスキーとなりました。
11/28更新
・ルームサービス用の信州リンゴを知り合いのリンゴ農家へ仕入れに行きました。野沢は、時雨模様でしたが、小布施は天気でした。
11/27
・稲城っ子受け入れ宿舎と先生の打ち合わせに出席しました。
11/23更新
・午後2時過ぎからの小雨が、ひどくなり家の回りの方付け仕事を3時過ぎ切り上げた。
11/22更新
・親戚関係のお客様に雪を被った野沢菜を3束ほど取って提供。
11/21更新
・旅先の山形方面は雨。野沢は天気とのこと。
11/20更新
・長電バスの旅で山形方面。お母さんは留守番で朝6時に中尾の湯の掃除当番(4軒で、浴槽交換の日)
11/19更新
・外湯掃除当番。
11/18更新
・いよいよ里にも雪の予報です。最後の野菜の取り入れやアスパラの刈り取り、農作業機械(運搬車)の格納、冬スキー場になる畑はいぼ竹などの支柱やゲレンデに支障になる突起物の方付けなど午後から雨の中大忙しでした。夕方野沢自動車へタイヤ交換に行くとパニック状態で、今日は残業だと社長が言っていました。
11/17更新
・重要無形民俗文化財「道祖神祭り」のご神体は、木造の双対道祖神です。道祖神祭りを執行する野沢組惣代では、村の一方の玄関口に道祖神のモニュメントを建立、神官によるお祓いが行われました。
・引き続き道祖神神社で例祭が執り行われました。
11/16(日)更新
・お釜(源泉)で、温泉卵を朝食の1品で、茹でに行きました。竹のし釜で約20分入れている間に、昨日取って置いたホーレンソーを茹でこれも食卓を飾りました。お釜で茹でた野菜は特別美味しいと思います。
11/15更新
・埼玉県からマイクロバスでのお客様と3名のバイクツーリングのお客様が見えました。苦労して漬け込んだ野沢菜。今日、初提供です。まだ、浅漬けで色も畑の野沢菜の緑色ですが、お客様は「やっぱり本場、美味しい」と感激してくれました。嬉しかったです。
11/12更新
・今シーズンの野沢温泉スキー場のゲレンデマップ(喜楽荘の名入れ)が出来た連絡を受け民宿組合に取りに行きました。表はスキー場全体の鳥瞰図にリフト料金他必要な情報がビッシリ。裏面は村内のタウンマップでこちらも全ての宿泊施設を初め外湯などの観光名所、お店、病院、駐車場等これ1枚で野沢温泉村の「通」に。
・昨日に続いてブルーベリーの冬囲い。他の家や民宿では越冬野菜の取り込みを始めました。喜楽荘では、今週末以降にしたいと思っています。
11/13更新
・自治組織の役員の関係で源泉の温度と湧出量の測定調査などでほぼ一日出役。
11/14更新
・今日もいい天気でした。明日の夕方以降雨模様なので、午前中ネギを採りました。午後3時頃まで天日で乾かし夕方軽トラで家まで運びました。
11/11更新
・今日も夜明けと共に野沢菜漬けの樽の様子を見に行きます。重い漬け物石を何個も積み上げその石が崩れて落ちないよう時々様子を見ます。場合によっては安定するよう積み替えるときもあります。水の上がった樽が1つありました。
・昨日に続いてブルーベリーの冬囲いをしました。
11/10更新
農家民宿「喜楽荘」は降雪期を前に今日はブルーベリーの冬囲いを始めました。真紅の紅葉のうちに始めないと雪が降ってからでは更に大変な作業になるからです。
11/1更新
自家製の玉葱を夏中陰干して置いたのをコンテナに詰めて地下室に格納。自家製のものは実が締まっていて甘みがあるとお母さんはこだわっています。しばらくスキー置き場に置いてあったジャガイモとこれも自家製のトマトケチャップのビンも一緒に格納しました。
11/2更新
朝、モモ(柴犬)を連れて軽トラで柄沢ゲレンデの途中まで散歩に行くとうっすら霜が降りていました。少しずつ冬に近づいています。山頂は葉も落ちてしまいましたが、里山は今が丁度紅葉で山全体が明るいです。
11/3更新
今日、干し柿用の大柿を家族そろって採りました。
野沢菜の収穫、漬け込みを始める家も見られます。喜楽荘は7日頃の予定です。
11/4更新
夕べ遅くまで柿の皮むき。今朝軒先に吊しました。
11/5更新
「農家民宿 喜楽荘」は、今日人参とホーレンソーを収穫しました。人参は天日で乾かしホーレンソーはお釜(源泉)で茹で冷凍保存。野沢菜漬けの桶を水に浸し、洗い漬け込みの準備をしました。
11/6更新
明日は雨の予報なので、予定を変更して午後から「野沢菜」の収穫をしました。天候に恵まれ今年の作柄は上々です。
11/7更新
野沢菜洗い→漬け込みはこの地方、特に野沢温泉、勿論喜楽荘には一大行事。一日掛けて大きな樽に4本。お母さんは、木の樽の方が美味しいとここでもこだわる。野沢菜はここが原産地でお寺の住職から種子を分けてもらった自慢の野沢菜。美味しく漬かってお客様に喜んでいただける日を楽しみにしております。
11/8更新
毛無山に2度目の冠雪です。上部がうっすら白く1,100m付近までは落葉したブナ等の寒色。そして中間から里山に掛けては最後の紅葉が踏ん張っている、そんな土曜日。アスパラの倒伏防止の支柱やビニール線の撤収をしました。
11/9(日)更新
週末は野沢菜の漬け込み等もあって、宿泊客は皆無。今、村の中の会話は「漬け込み終わった?」です。喜楽荘も補充も含めて今日終わりました。自分に「どうもお疲れさまでした。」